コンテンツ認証サービスについてのよくあるご質問

内容を修正したブックをコンテンツ認証サービスを利用して出版する時、前のコンテンツ認証キーは使用できる?
コンテンツ認証キーは、どのように使いますか?
コンテンツ認証キーがネットに流出した場合、同じキーを使って複数の人がブックを見れますか?
コンテンツ認証キーで認証済みのブックを他人に渡した場合、読めますか?
出版後のブックから、画像や動画を取り出せますか?


内容を修正したブックをコンテンツ認証サービスを利用して出版する時、前のコンテンツ認証キーは使用できる?
コンテンツ認証サービスを利用して出版を行う場合、内容を微修正した場合でも、出版時に新しいブックIDが割り振られますので、異なるブックとして出版されます。
そのため、出版毎にコンテンツ認証キーを購入していただく必要があります。

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コンテンツ認証キーは、どのように使いますか?
コンテンツ認証キーは、対応するブックを読むために必要なパスワードです。

出版者がブックを販売する場合、下のような使い方が考えられます。

(1)ブックを出版するとき、出版オプションで「立ち読み」できるようにしておき、コンテンツ認証サービスを利用するブックとして出版する
(2)出版したブックを、出版者のホームページで誰でもブックをダウンロードできるようにして置いておく
(3)出版者のホームページで、読者がブックのキーを注文できる仕組みを作っておき、注文が来たらキーを送る

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コンテンツ認証キーがネットに流出した場合、同じキーを使って複数の人がブックを見れますか?
コンテンツ認証サービスは、そのような状況を防止するための仕組みです。
コンテンツ認証キーがネットに流出しても、複数の人がブックを閲覧できる状態にはなりません。

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コンテンツ認証キーで認証済みのブックを他人に渡した場合、読めますか?
ブックをもらった人が、その人用のコンテンツ認証キーを手に入れなければ読めません。
つまり、ブックをもらった人がコンテンツ認証キーをセットでもらっても読むことはできません。

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出版後のブックから、画像や動画を取り出せますか?
出版後のブックでは、ブック内のコンテンツは強力な暗号化が施されていますので、コンテンツを取り出すことはできません。

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